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TEPPENに辿り着くまで

手越さんとNEWSについてゆるい中堅ヲタが考察するぶろぐ ついったー→@rei_news_99

世界一当たらないNEVERLANDセトリ予想

こんばんは、CDTVの為に全速力で家に向かっているれいです。


世界一雑な記事を書きます。

その名も「世界一当たらないNEVERLANDセトリ予想」



一年前、QUARTETTOのアルバムを取り込んだとき、「わーい!わたしせんようのこんさーとをつくるぞー!」となんとなくセトリを勝手に組んだら、程々にセトリを当ててしまった過去を持つ私が、半分真面目に、半分ふざけてセトリ予想をするだけの記事です。

精神年齢4歳の女子大生のただのお遊びですので、それぐらいのテンションで読んでください(((o(*゚▽゚*)o)))当てる気は3割くらいしかありません。

っていうかNEVERLANDのアルバム自体、シャッフルして聴かせるつもりない様な作りじゃん???もうこの順番のまんまセトリくるんじゃね???みたいなhahahaha

ミスターインポッシブルには是非とも登場してもらいたいですけどねーええ。きっと初出しのナレーションでライブオープニングやるんじゃないの~~???えぇ~~↑↑???


以下、勝手に組んだセトリとコメントと補足予想。



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・NEVERLAND→EMMA
何回も言ってるけどNEVERLANDからのEMMAに100ペソ賭ける(真顔)
NEVERLANDの重厚なサウンドで始まった後にその世界観を崩さずに会場のエンジン上げていける曲がEMMAしか無い気がする。EMMAじゃなかったら滝行チャレンジに出てもいい。

・EMMA→KAGUYA or snow dance
EMMAから耳馴染みよく且つ失速しない曲が、私の中ではKAGUYAしかなかった…知名度も人気もあって盛り上がって踊れる曲が序盤くるといいじゃん?みたいな…
でもここでKAGUYAだと、NEVERLAND→EMMA→KAGUYAってカラーが暗すぎると思うんですよね。。。もう少し明るくて足取り軽くなるような曲をぶっこんでくるパターンも捨てがたい。。。
snow danceはシングルでEMMAからの流れに耳慣れしているだけです笑

・さくらガール→シリウス
この流れをやってほしいだけです。
再録したんだからさくらガールとI・ZA・NA・I・ZU・KIはやるんだろうなぁ~と勝手に思っています。

・ORIHIME
入れづらい(※私が)
でも「もういいかい(イケボ)」\キャー!/をやるなら、終盤じゃなくてこの辺でいいと思うんですよね。whiteでいうバタフライぐらいのポジションと予想します。

・ミステリアス→シリウス→流れ星
ストリングスで攻めて星で繋げるみたいな。
でもシリウス序盤でぶっこんで欲しい気持ちもある。

・sweet martini
人気曲で少プレでもやってないってことで、ぶっこんでくる可能性は充分高いと思うんだけど、なにせ挟み方が難しい曲な気がする。
whyとか隣に置きたいよね。

・I'm coming→BLACK FIRE
ロックで繋げたりしないかなという安直な予想すぎて、むしろ来ない。

・Brightest→SPEAKER→I・ZA・NA・I・ZU・KI
テケテケしてほしい。テケテケゾーンを作って欲しい。I・ZA・NA・I・ZU・KIもテケテケアレンジしてしまって欲しい。

・流れ星→シングル曲メドレーでスタトロファンサタイム
50ペソ賭ける。


総括
・PREMIUM SHOWを踏まえてセトリを組んでくるんじゃないか
・去年よりかはシングルカットだらけにならず、カップリング曲もやるんじゃないか



じゃ!!!私帰るから!!!!!!!!!(ダッシュ)

NEVERLAND超私的レビュー

先に言っておきますが、私の感性は独特すぎるので意味の分からないレビューになっています(断言)



こんばんは!
将来について日々考えては計画を練るれいさんです。
春から大学生活も折り返し地点。うかうかしてられません(T-T)
割と真面目な大学生なのでね!HAHAHAHAHA


という近況報告はさておき、この場で今のうちに謝っておきたいことが御座います。
一月にツイッターで取ったアンケートの件なのですが…
ごめんなさい!二月には結果を公開するだの三月の初週にはだの言っていたのですが、中々完成までたどり着けておりません。
楽しみにしてくれている方々が本当に本当に沢山いるのですが、公開が遅くなっていること誠に申し訳ありません。
ボチボチまとめてはいて、お蔵入りになることは無いので、その点に関しては安心していただけたらと思います。
本当に申し訳ない。




さてさて、今回の本題はこちら。

お題「NEWS「NEVERLAND」レビュー」

いつも楽しく記事を読ませていただいております、ろじこさんのお題で書かせて頂きます。yeah


ぶっちゃけ今この前置き書いてるの深夜3時26分で頭回らないのでさっさとレビューいきます。私もNEVERLANDを布教したいフレンズなのでね(真顔)


■NEVERLAND

トラック1、The Entranceからの落差がすごい。あのインストと穏やかなナレーションから、この曲くる!?!?ってなる。

Kラジ解禁から飽きるほどリピートしてはいるけど、いや…何回リピートしても飽きないですね!笑

暗い曲が大好きな自分にとっては、ドツボすぎて困る一曲です。

ずっと考えているんですけど、Sound with the Love~の部分、重厚なコーラスがあるってことは、観客も歌えって意味ですかね????コールアンドレスポンスしろってことですかね??????(多分違う)

■アン・ドゥ・トロワ

またまた、NEVERLANDからのこの曲くる!?って感じの落差。

でも正直な話、私個人としてはNEVERLAND→アン・ドゥ・トロワの流れは失速している印象があって「うーん」って感じ!笑 私の趣味の問題なんですけどね。(^_^; あ、曲自体はすごく好きですよ!笑
アン・ドゥ・トロワをどこに入れるか、制作側はすごく悩んだんじゃないかな、という私の勝手な想像がございます。まぁ全体見渡したらここかなと私も思う。テクストバイ素人yeah!

この曲、私すんごい白桃のイメージというか、色とか味を思い出しちゃうんですよね。全然伝わらないなこれ(真顔)

■EMMA

え!ここでEMMAくるーーー!?!?!?(三回目)

いやしかしアン・ドゥ・トロワ→EMMAの流れは予想をいい意味で裏切る感じがして非常に好きで御座います。アルバム一周目する前からトラックリストを眺めすぎていて、トラックの順番覚えてるのにね!裏切られた!って感覚。

それにしてもEMMAは何度聴いてもいい。
スルメ曲じゃありません???????聴けば聴くほど「ああ、これはシングルカット曲や」と、リスペクトが深まるというか(?)

あ、あと、ツイッターにも書いたんですけど、ポストカードとかブックレットでNEWSちゃんがNEVERLAND柄(?)の布纏ってるじゃないですか。
あれ絶対EMMAのジャケットプレイに使うと思うんですよね。まじやで。

今のところ私は、ツアーでNEVERLAND→EMMAの順でセトリが来るに100ペソ賭けております。
当たったら手越くんの画像を私のツイッターまで送りつけて下さい(適当)

■Brightest

私この曲がNEVERLANDの中で一番好きかもしれない!!!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))

まず頭のパン振りで脳をゆらゆらさせられている気がして、何これ楽しい~って思ってしまい、この曲に惚れました。そのあとの卵を割るようなあの音で完落ち。(あの音の呼称が分からなくて本気で困っているので分かる方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい)

全体的に音で遊んでる感じが凄くツボです。あっちこっちから音がしては移動していく。3D映像観てるみたい。
m-floをちゃんと知らない自分は勉強しようと思いましたね。m-flo好きな人は是非布教してください。

■Silent Love

なんだかイントロからオリエンタルですよね。winter moonにマンゴージュース混ぜたみたいな曲だなって勝手に思っています(?)

みんな言ってると思うけど、増田さんの低音イケボラップが格好良すぎてツボです。いい声すぎてイラッとするレベル(?)
Cメロの♪戻りたいのに戻れないから~の加速しながらリズムが刻まれていくところがめっちゃ好きです。私もマスラップの罠から戻りたいのに戻れません。

■恋を知らない君へ

この曲と2016年の夏は、私の中じゃセットになっているので、どうしてもこの曲を聴くとノスタルジックな気持ちになってしまうんですよねぇ。
変ラボ、24時間テレビ…あの夏は恵まれすぎていて、未だに夢だったのではないかと、この曲を聴く度に思ってしまう。
二度と戻ってこない夏だからこそ、美しい記憶に思えるんでしょうねぇ。嗚呼、あの夏は、NEWSファンとして一生ものの夏でした。

■ミステリア

この直前のトラックのラストの台詞、「さらなる奇跡を作り出す場所だから」の部分が、BGMが切れてナレーションオンリーになっていることで、「これから何かくる…!」と予兆をさせるような演出になっていて…そのあとにこれですよ!

イントロから鳥肌が立つ。
そしてこれを「ゴシック」という手越祐也の感覚を讃えたい。更にあなたにはこういった曲調の歌をもっと歌って欲しいとさえ思う、ええ。

いやしかし、歌詞がチャンカパーナでもお馴染みのHacchin’ Mayaさんということですが、汽車に乗り込んだ瞬間に「また乗り物に乗り込んでる…」と思ってしまったのは…心の奥底に仕舞っておこうと思います。。笑

そして作曲はTAKA3ということで、私が気に入ることは聴く前から確定していたも同然。作曲者名に特に注目しない方に説明すると、TAKA3はシリウスの方で御座います。

あと編曲が佐々木博文さんで、音ゲーオタクの弟が反応しておりました。そうだ、彼にも布教しよう。

あと間奏が好き。ストリングスが活きる曲が大好きなので勘弁してほしい。しんどい。

落ちサビの入りがシゲっていうのも「そうきたかー!シゲかー!!!」と予想を裏切られました。シゲ頑張りすぎじゃない?愛おしくない??彼の進化を見るの楽しすぎない???
あと♪零れてゆくサクラの影~がハマってんな~~~!!!と感動。よくぞ加藤シゲアキをこのパートに選んでくれた。
NEVERLAND大賞はシゲにあげたい。

■BLACK FIRE

とぅなぁああああいとぅなぁああああい

これまた入りサビのシゲちゃんにNEVERLAND大賞をあげたい。シゲ…お前はどこまで成長していくんだ…クッ(涙を拭う)

keyboardが良すぎて軽率に岸田勇気沼入りしそうになりました。

この曲を聴いていて面白いなと思うのは、歌い方の振り幅がこれだけあると示してくれる所かな。
例えば手越さんのロックはある程度予想できるんですけれども、対して増田さんのパートやばない???いつもの優しい歌声じゃないタカヒサマスダやばない???
で、振り幅の点で言うと他の曲と比較してみても面白い。特にBrightestは線が細く柔らかい歌声、流れ星は「これぞNEWS」というような爽やかな歌い方。それらに比べてBLACK FIREの歌い方を聴いてみると、あ~~~~NEWSってこんなに色んな歌い方ができるのね~~~~~と全日本スタンディングオーベーションって感じ。

あとこれは質問なんですけど、歌詞カードに書いてある(WOW!)の部分って、手越さんのシャウト入ってる?入ってるよね???音が抑えられていてギターの音だかシャウトなんだか判別できない低レベルのれいさんです。誰か助けて下さい。

■ORIHIME

私の中の「これぞヒロイズム」というような楽曲。
切なくて、メロディアスで、キャッチーで…そう、あとヒロイズムさんの作詞した曲って、絶対歌詞の字余りor字足らず感が無いと感じる。言語感覚が素晴らしい方なんだなぁと思っています。

で、「もういいかい(イケボ)」で皆さんと同様にやられたワタクシ。
あの声、息の多さは増田貴久っぽいんですが、力行の発音の感じと、台詞までのボーカルの流れがテゴマス→テゴシゲなことから、勝手に小山さんの台詞だと思っているんですが、どうなんでしょう。
ツアーで前情報無しで「もういいかい」やられたら心臓が保たないので、早めのネタばらしを頼みたいものです。笑
歌詞的に「キャー」って叫ぶような曲でもないのですが、生で「もういいかい」を聴いて平常心でいられる自信がありません。

■流れ星

チームすばら。yeah当然すばらな楽曲。
トラック順でこれを聴くと、「ああ、終わりが見えてきたな」とも感じられる一曲。ライブでも終盤に歌われるんだろうなと予想します。あー、生で聴いたら絶対泣く。

音の厚みが本当に好きです。ベースありきだなと思います。流石一流のベーシストが編曲しただけある…当然か…

前にもツイッターで言ったんですけれど、この曲のシゲの歌い方がとても好き。特に二番Bメロ♪奇跡じゃないと信じている~の部分が言葉に上手く出来ないけど好き。
…ここまでの記事を読み返すとシゲ担が書いたみたいな記事に思えるね…( ¯∀¯ )

■U R not alone

晴天の下、色とりどりの花が咲いては花が舞う景色が見える。

二声ではじまるのがいい。
多分これ一人だけの声で始まっていたら、これだけの感動は生まれない気がするんです。うーーーーん、また10周もしていないので何とも説明できませんが、そんなかんじ!笑

サビ終わって二番がすぐに入ってくるのもいいですよね。

兎に角私はGReeeeNをなめていた…タカヒサマスダが「これ歌ったら泣く」と○○で語っていて、「いやいや~~私はそう簡単に泣かないぞ~~~~」と椅子にふんぞり返ってアルバムの発売を待っていた。聴いた。泣いた。~Fin~

いやーしかしこれを合唱できるの楽しみだな~(*´﹀`*)
Bメロのheyと手拍子も是非やりたい。
特にドーム…55,000人の大合唱は圧巻だろうなぁ…あ…想像しただけで泣けてきた…

それぐらい素敵な曲だと思いますね!
ライブ定番になってくれたら嬉しいな!

 

■I’m coming

でっでっでっ でっでっでっ

聴く前に歌詞カードを見てしまった私「天までイ……………何を言っているんだい君は(真顔)」

どこぞの下ネタ全開ヴィジュアル系バンドだと突っ込んでしまったのは、ここだけの秘密です。笑

ただ残念なことに曲が私のツボをついてきてしまって。。。メロディラインが好きすぎてどうしよう…具体的に言うとAメロの♪見せた「ことな」い、サビの♪く「るおしく」です…あと、サビでファルセット挟むのはずるいと思います…

そして、度々入る手越祐也の低音(※レア)の囁きで地に叩きつけられる。

手越担完敗でした。人前で口ずさまない程度にヘビーローテーションしようと思います。ここ重要なのでテストに出ます。

■ニャン太

バラードじゃなくてポップな感じで来たのが予想外でした。
今の私はライブの際、この曲をどんな心持ちで聴けば最善なのかなと考え中で御座います。
そういえば、今回のツアーはNEVERLANDというタイトルであることから、恋祭りはやらないだろうしタオルは買わんでいいかな~と思っていた私。
本日気がついたのですが…いや、絶対泣くから買わないと困るやん(真顔)

■あやめ

「加藤さん個性出しすぎです!!!」
そんなリハーサル中のNEWSメンバーの声が聞こえてくるかのような楽曲。
正直一番聴くのを楽しみにしていた曲である(※筆者は手越担)
そして全力で加藤シゲアキワールドを展開してきてくれる加藤シゲアキ。最高かよ…最高だよ…

転調すると今まで蕾だったものが一気に花開くような音になっているのがいいですよね。

誰にも理解されないであろう超個人的見解を述べると、どことなくAsriel(マイナーなゴシックメタルアニソンユニット)の雰囲気がある楽曲だなと思いました。あのボーカルが歌っていても違和感が無いなぁと思う(尚、そのユニットは解散済)

と、ここで今後の加藤さんソロに問いたいのは芸術と他者理解。
表現って個性を出そうとすれば出そうとするほど、他者がメッセージを拾うのが難しくなる部分があると思うんですね。分かり易く言うと、例えば「美術品見ても何がいいたいのか分からん」みたいなアレ。分かる人にだけ分かればいい芸術、分からなくても面白い芸術、自分の好きなようにメッセージを拾っても楽しい芸術ってのはあるとは思うんですけど。
天下のジャニーズやっちょる加藤さんには、そのギリギリを攻めて、理解される芸術をしてほしいなぁと思ってしまいますね~私は!
今後の彼の作品がどうなっていくのか楽しみです。嫌みじゃなくてね!笑

■FOREVER MINE

先日のKラジでの手越祐也「原曲知らないから俺の中では増田さんの曲なんだよね
テゴマスさん毎度毎度御馳走様です…一生相方でいてね…(合掌)

しかし、かくいう私も原曲を知らなかったもので…(~_~;)

イントロから夕日が見えるようで、アルバムの締めにピッタリだなと思いました。
すごいね!ソロ四曲がついていても、ついていなくてもアルバムとして完成している気がする!

この曲の増田さんの声を聴いていると、どこからともなく山下達郎の声が聴こえてくるようであります。
カバーが成功かどうかなんて評価は、原曲を知らなかった自分には到底できないんですけれども、山下達郎の影がダブるというのは、いいよね。うむ。






と、殴り書きで書きました、こんな感じの超私的NEVERLAND感想でした。


アルバムを聴いて息切れをしたのは初めてです。ミステリア~BLACK FIREらへんを一周目に聴いたとき、息切れしまして…ホヘーーーーなんてカロリー消費の高いアルバムなんだ!と思いましたね~~~なんとも不思議な体験で御座いました。

あとボーカル入りのシゲ率の高さよ………!!!
シゲ…シゲ……お、お前…ッ(言葉に出来ないby小田和正
いや正確に言うと、入りはSilent Loveと流れ星とU R not alone(ハモリ)だけなんだけど…まぁ他にも頭の方にボーカルがあるのは多いんだけど、、、まぁー目立つ目立つ!加藤シゲアキってホント最高!!!(号泣)



まーーーーーてけとーーーなレビューはそんな所です。


私はここ数日、一ヶ月前に「来月発売のNEWSのアルバム買おうと思います」と言ってきた非NEWS担の後輩が、本当にアルバムの初回盤を買って、私に報告してきてくれたことが嬉しくてなりません。
是非とも、その内ソロも聴きたくなって通常盤も買ってみて欲しいものです。
そんな近況で御座います。

フラゲ日の売上も例年より好調なようで何よりです。
こんな風にNEWSの良さが色んな人に伝わっていくといいよね。

2017年のNEWSにも期待です。

自分の話。

完全に自分の話。殴り書き。
自分が今の気持ちを忘れない為に自分のために書いたものです。 
誰の為でもない自分の為に。
読んでも意味は解らないし、おせんちだから、無理して読まなくていいです。






明後日で、終わらせようとしてることがあります。
ずっとずっと、言い換えればずるずると追ってきたもの。
始めは楽しかった。でも色々考えていく内に、それが義務みたいになっていって、辛くて、楽しくなくなっていった。
自分には向いてないと思いながら続けてきた。出ないやる気を無理やり振り絞ってやってきた。

でも、それが自分の身になる訳じゃない、こんな中途半端な気持ちで続けてるくらいなら辞めよう。

そうやっと決意がついた時、やっとこの苦しさから開放される、そんな清々しさでいっぱいだった。

明後日で終わるんだ。
最後くらい、頑張ってみようかな。
まるで受験勉強をするような真面目さで数十分頑張ってみた。集中するために、イヤホンをつけて、音楽を聴きながら。
意外と頑張れた。全然わからない部分だらけだけど、思ってたより投げ出さない自分がいた。

その時、耳から「嗚呼、貴方だけは消えないで」という声が聞こえた。

鳥肌が立つようだった。今までに何度も聴いた歌なのに、かつて無いほどに心にダイレクトに響いてきた。

プレイヤーの音をあげて、作業を一旦やめた。

そしたら、何でか涙がボロボロボロボロ出てきた。

明後日で終わるんだが、明後日で終わっちゃうんだに変わった。

それはやりきれなかった自分への後悔かも知れない。全て辞めようと決めたことへの寂しさだったのかも知れない。

たった5分34秒の間に、数年間の思い出が走馬灯のように思い出された。

本当はまだ心のどこかで辞めたくないのかも知れない。
けど、私はちゃんと決めたんだ。
例え今、少しそう思っても、いつかまた後悔する時がくる。建設的じゃない。最善の選択は、辞めることなのだと私は決めたのだ。


最後だ。明後日で、最後なんだなぁ。
自分で決めたのに、ポツンと寂しさが募る。

最後くらいちゃんとやろう。
あなたなら、きっとできますよ。
そう自分に語りかける。

約10年NEWSを見続けたファンが、丸6年ぶりに四季魂・宝石魂を観た話。

 

 
 

こんにちは、最近スマホのメモ帳にどんどんくだらない団扇ネタが溜まっていくれいさんです。

ふと見直してみたら「わた市とはNice to meet youですね」とか書いてありました。これをメモ帳に書いたときの自分の感情が知りたいとです(真顔)

まぁ兎に角ツアーが楽しみですね!!!




さてさて、今回の記事なんですけど、
先に言っておきます。
NEWSについての懐古です。めっちゃセンチメンタルです。なんだかクサい記事になってます。
普段は多角的な意見を書くように意識しているけれど、今回は自分の見方に偏った書き方をしてます。
あと、多少の貶しのようなものを含んでいるので、嫌な思いをさせてしまう気がする。
だから「昔のことに何浸ってんだよ~」って思ってしまう方等にはオススメしません。今の内にUターンすることをオススメします。
あ、ついでに言っておくと、古参ぶるつもりも毛頭無いんですよ!?所詮私も六人時代入りという途中参加のファンですから!笑




記事タイトル『約10年間NEWSを見続けたファンが、丸6年ぶりに四季魂・宝石魂を観た話』

なんでこんなことしようと思ったのかというと、私、今まで四人じゃないNEWSを観られなかったんです。
…言っている意味がよく解らないとは思います。が、私も何でかよく解らないけど、怖くて四人じゃないNEWSをずっと観られなかったんです。NEWSが四人になった時からずーっとずっと何年も。

今読んでる人の中には「おおん???」と思っている人や、「は?」と引いている人や、もしかしたら、もしかしたら「同じだ」という人がいるのではないでしょうか。
…余り理解されないことは重々承知で書いていきます。
何故それでも書くのかというと、私の中でずっと「観られない」ことが大きな問題だったからなんです。
実は四人になる以前の曲を聴けるようになったのはここ一年くらいの話。DVDに焼いた昔のMステが観られるようになったのもつい最近のことです。
しかし、どーーーしても、どうしても昔のライブDVDを観る踏ん切りは着かなかった…中学生の時は死ぬほど繰り返し観てたのにな…Pちゃんとか亮ちゃんとかが出てると思うとどうしても観られなかった…

と、思うのと同時に、何となく「これは乗り越えなければならない壁」だとも感じていたのです。いつまでもよくわからないモヤモヤした感情を抱えたまま過去のライブDVDが観られず、彼らを応援しているのは好くないのではないか、と。



そんなある日のことでした。
2017年1月1日、アブナイ夜会でなんとコヤシゲが山Pと亮ちゃんについての話をし出したのである。
泣いた。新年早々深夜に泣いた。
「(あの二人は)グループの看板背負ってくれてたんだなって思っちゃった」という小山さんの言葉に、私も今まで見えていなかったものに気付けたような気がした。


「あれ…なんか今なら観られる気がする…」


突如として私はそう思った。
そう、NEWSが二人について語れるようになった今、私も、大好きだった過去のNEWSを観られるのではないか…と。



かくして後日、深夜の一人鑑賞会は決行されたのである。。

ところで全く関係ないのですが、私は今自分の思うがまま、考えなしに文章を書いているので、ここまでの文章の文体のまとまりの無さが気になって仕方がない(真顔)
読んでくれてる人まじごめんよ…普段は一応構成とかちゃんと考えて書いてるんだよ…




…で!鑑賞会を決行した訳ですよ!笑

NEWSのグッズを入れている棚から取り出しましたよ、四季魂。
(知らない人の為に説明すると、四季魂とは、NEWSから山下智久錦戸亮の2人が脱退する一年前に行われた、六人体制最後のコンサートのこと)
何年ぶりに開いたことか、このパッケージと思いながらDVDを再生機器にセット。
再生する前に、なんでか深呼吸をした。

深呼吸をしながら考えた。
「結局、どうして私はこのDVDを観られなかったのかな」と。
そこで出た答えは、このDVDを観て純粋に楽しめないと思ったから、ということ。中学生の頃、あんなに繰り返し楽しく観ていたこのDVDを、あの頃みたいに楽しんで観られる自信が無い。
それともう一つ。昔と比べて今のNEWSは、根本的に色が変わってしまったと思い込んでいたからだ。何となく心の奥底でそう思っていたことを、改めてはっきりと認めるのは、何だか大好きだった過去のNEWSが消えてしまうようで、怖くてできなかった。


そんな心の整理を頭の中でしている間にDVDは再生を始めた。

「キャーーー!!!」

(゚Д゚)!?!?!?
再生を始めた途端、驚愕した。

歓声が!!!若い!!!wwwww
なんでか分からないけれど、今と歓声の色が違う。そのことに「うへー、こんな空気だったっけなぁー」と、ただただ驚くばかりだった。

六つの会場の隅で割れる風船の中からそれぞれ現れるNEWS。そこから中央のステージへ向かってメンバーが集まってくる…

「え、何これめっちゃQUARTETTOじゃん(真顔)」

決して珍しいオープニングのやり方ではないんですけどね。同じ演出だったから、何となく「QUARTETTOは四季魂のオマージュなのかな」と思ったりした。


そんなことを思っている間にライブはスタート。

はじめはABO。ABOの手越Cメロの「Fu~!」って、この時からあったんだなぁー(しみじみ)
ABOラストの手越さんの「アァアー↑」の時のどや顔見てたら、「あ、変わってない」と直感的に思った。心の奥底で、今とまるで別人だとでも思っていたんですかね。

と、この辺りで私、とんでもない発見をし出す。

「亮ちゃんのマイクが黄色い…だと…!?」

※私の中のりょますの亡霊が騒ぎ出した
本当はまっすーと交換してたとかじゃなくて、みんなメンバーカラーのマイクを持っていた訳じゃなかっただけなんですけど笑(あ、あれ…亮ちゃんエイトの時のメンカラって…(文章はここで途切れている))
りょます好きだったなぁ~笑、と思い出に浸る瞬間であった。
(知らない方の為に説明すると、りょますとはRYO NISHIKIDOとTAKAHISA MASUDAの二人のことを指し、その昔「まっすーを雑に可愛がる亮ちゃん」と「亮ちゃんを慕っているまっすー」という関係図で人気を博していたコンビなのである)

さくらガールの衣装はドクロ全盛期で笑ったし(ひどい)、
サマタイ観てたら「このPV大好きすぎて何回も何十回も観たなぁ」って思い出したし、
「シゲ…ほんとに歌上手くなったな…」って感慨深くなったし、
亮ちゃんのオープニングの挨拶可愛すぎて笑いが込み上げてきたし…



と、ここまで観て、私はある重大な事実に気がついた。




「私このDVD全然観たことないわ(真顔)」


そう、私は四季魂をあんまり再生したことがなかったのである。道理で観ていても全然ノスタルジックにならないわけだよ!!!笑

と、気がついたのも、観ながらなんとなーく「みんな今の方がライブ楽しそうだなー」と感じたからなのです。そして、「あれ?今の感情デジャヴ…」と思ってしまったが為に…

そう。四季魂発売当初も「何かこのライブ、みんないつもみたいに楽しそうじゃないな」と感じていたのです。だから言うほど回数を重ねて再生をしていなかった。
私の記憶が正しければ、当時この感想は私だけでなく、多くのNEWSファンが同じく抱えていた感想だったはず。このライブの頃から、ファンは秘かに山下・錦戸の脱退を予期していたのではなかっただろうか。。



と、いうわけで私は四季魂のディスクを取り出し、宝石魂を観ることにした。笑

観ながら思ったことをつらつら書いていく。


まず、

小山慶一郎がチャラい(爆笑)

いやwww時々NEWS好きな友達と「まだチャラかった頃の小山慶一郎」をネタに話すことは確かにあるんだけどwwwww久々に動いている実物を見ると今とのギャップがヤバいwwwww
掛け声もなんかチャラい。(今の姿を思い出しながら)どうしてこうなった(逆の意味で)。

で、手越が若い若い若い若い若い若い。
赤ちゃんかよ天使かよ…いやいまでも天使だけどさ…

ここで気付いたんだけど、今のDVDよりこの頃のDVDは観客の声をめっちゃ拾ってるなって。それだけ今のDVDは歌を売りに・自信にできてるってことかな?

あと、シゲが全然映らない。


懐かしのガンガンガンバッテ!
この振り付けを今も覚えてて出来る人ってどれだけいるんだろう。
少なくとも今年のコンサートで突然これが来ても私は思い出せない笑


この、手越さんの今みたいにガツガツしてない感じ、野暮ったい感じ、必死に努力してるのが滲み出てるカンジ懐かしいなぁ~。

あとシゲのこの自分に酔ってる感じも懐かしい笑
小山Pもなつい笑(※小山+山Pのコンビのこと)
銀座ラプソディとかね!あと恋のABOの合いの手とか!笑笑
恋のABOでヘイヘイヘイ出たとき…かな???(記憶が曖昧)チャラ山慶一郎さんの抱いてセニョリータの合いの手が最高なので、ご覧になった事が無い方は是非…!


バンビーナはそろそろもう一回コンサートでやるべきですよね(真顔)
そういえば手越さん、昔亮ちゃんにパソコン💻貸したらめっちゃエロい自作の歌詞出てきたとか暴露されてたことあるよな。あれもヘイヘイヘイだよな…多分ハピバスかサマタイの時…


天の声「もしかして今の小学生はHEY!HEY!HEY!とか知らないんじゃね」
私「エ゛ッ゛」



愛マタ(手越ソロ)の間奏のダンスが好っきゃねん!!!!

しかし、改めて観ると今と違うな~と思った。
こういうダンスの時、今なら絶対力強い目で前を見据えて踊るよな~下見て顔が帽子で隠れるなんてこと絶対しないよな~、みたいな。
そういえばこの頃は「グループの帽子担当」みたいな節がありましたよね。音楽番組出ると手越さんだけ帽子被ってて…割と好きだった(真顔)

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で、そんな若かりし頃の手越さんを観ながら思ってしまった。
こんなに必死に頑張っている手越さんが、今では「NEWSとのラブラブデートファイナルへようこそー!」とか言って、ライブを盛り上げていて、グループを引っ張っていて…
その荷の重さと彼の成長に、つい泣きそうになってしまった。
「NEWSの顔になってやろう」という彼の気持ちは、半端じゃなかったんだなぁって。

一方で、増田さんは全然変わらないですよね。
いや、私が気がついてないだけで、長く見てる増田担からしたら変わったのかもしれないけれど。
私には、彼は「変わらない努力」をしているように思える。

シゲを見て思ったのは、去年の24の宣伝の時のしゃべくりの話とかを思い出しては、この時そんなに自意識と戦っていたのか、ということ。
そのリアルタイムが映像として残され、今画面に映っている訳でしょう?そしてそれを乗り越えた加藤シゲアキが今NEWSのメンバーとして活躍しているんでしょう?
本人の存在自体がマンガすぎて泣く。

慶ちゃんは…昔のことを思い出したなぁ…
本当は掘り返すべきじゃないのはわかってるんです。先に謝ります、ごめんなさい。しかし書く。
昔、彼は本当によくネットで叩かれていた。特にジュニアのファンに。言葉足らずなだけだったんだと思うんですけどね。根が優しい人なのは昔からだし。
でも、おかげで私は昔、慶ちゃんのことが少し苦手でした(ほんとにすみません、今では土下座したいくらい)。
キャスターやるって知ったときも、失礼ながらに「本当に大丈夫なの?生放送だよ?」とモヤモヤしてしまった。
でも、今となってはevery.までに家に帰れない日を悲しく思うくらいになった。冗談抜きでシエクスーンの新人アナウンサーよりも100倍信頼できるキャスターだと思う。
昔だったら、こんな感情を持つなんて有り得なかった。自分の感情の変化に不思議さを覚えるばかりです。(あと土下座したい気持ちが日に日に募る)
今じゃ好感度芸人だもんなぁ…おかげで私の母もコヤシゲ夜会やらなんやらを観ながら「慶ちゃん可愛い」を連呼していますよ…
私も慶ちゃん大好きです。
こんな環境やらの変化が起きたのも、本人の凄まじい努力があってこそ、なんですよね、いや、そうに違いない。
彼の本当に凄いところは私はそこだと思う。なんてことを思ってはまた感慨にふけって、泣きそうになる。笑



結論から言うと、「昔のDVDは意外と普通に観られた」
自分でもビックリ笑

なんでか。考えてみてすぐに判った。

「今のNEWSの方がずっと魅力的だから」

今の方が全員がキラキラして輝いて見えるんです、本当に。全員が主役にちゃんと見える。

「四人になって良かった」では決して無く、ね。コヤシゲ夜会2017で言っていたように。
私も、もし4人じゃないNEWSが上手くいって今の時間に残っていたとしたら、それはそれで成功していたんだと思う。というか思いたい。じゃないと彼らが大切にしている過去も、自分の大好きだった過去のNEWSも否定することになる。


あと普通に観られた理由のもう一つは、「自分の中で昔のNEWSと今のNEWSが繋がったから」かな。
前述したように、全ッ然上手く言葉に表せないんですけど、昔のNEWSと今のNEWSは四人になった時を境に根本的に色が変わってしまったんだと思い込んでいまして。
でも実際に観てみたら、色なんて変わった訳じゃなかったんですよね。同じ人なんだから変わる訳ないし。ただの過去なんです。過去と今は地続きなんです。昔の映像観ててもどこか今と同じ香りがするんです。それに気付けたら、私の好きなNEWSは今も生きているんだと安心しました。ごめん、書いてて自分でも意味がわからない(耐えきれずセルフツッコミ)
感情のニュアンスだけ伝わればと思います…笑

ハッ こんなことを書いている時の作業用BGMがいつの間にかフルスイングに。
宝石魂の時にフルスイングなんて曲を泣きながら歌う未来がくるなんて思ってなかったよなぁ~アァア~(号泣)
私、美恋の映像よりも昔の映像にフルスイング重ねた方が泣けるかも知れない。今度暇だったら作ろう(安直)



もしかしたら、もしかしたらなんですけれど、この記事を読んでくれている人の中には、私と同じで昔のNEWSが観られない人がいるのかも知れない。
観られない人にしか共感できないトラウマのような感情があります。
だからこそそんな人に言いたい。

「観て損は無い」

もしかしたら号泣するかも知れない、落ち込むかも知れない。
私の周りにも、昔の話をしてはつい暗くなってしまう友達がいます。この間の少プレで恋焼けが披露された後に、「亮ちゃん…」って寂しそうに呟いている人も沢山見た。昔から応援してる人ほど傷を抱えてる。気にしないで済む人も勿論いるんだけどね。
でも観られなくなってた人は観たら観たで、何か必ず得るものがあると思うんです。勇気を出して観てみることを私は勧めたい。



まとめと致しましては…うーん…
昔のDVDを観たことで、今のNEWSを心から好きと思えるようになった!
かな。笑
やっぱり魅力的だよ!今のNEWSは最高に!
あんなに芸術的なコンサートを出来るグループ他に無い。
売れて欲しい…売れて欲しいなぁ…日本国民全員にNEWSの良さ知ってもらいたいなぁ…ッ(結局そこに行き着く)
あ~~~~!とりあえず変ラボゴールデンに持ってくるところからはじめよ!?笑
日テレさん、どうか、頼む!!!笑






結論。

観てよかった。
過去のNEWSも今のNEWSも、ちゃんと大好きだ。

この一ヶ月で作ったNEWS動画をまとめた


こんばんは!説明書は本当に行き詰まった時にしか読まないタイプのれいさんです!


突然ですが、私動画を作るのが好きでして。と言いましても、専門的知識が有るわけで無し、完全に素人の趣味なんですけどね。

ここ一ヶ月、NEWSの歌に関する動画をスマホで四本作っていたので、それに関するコメントと共にまとめ(という名の宣伝をし)ていこうかなという所存で御座いまする。

ちなみに使っているスマホアプリは「キネマスター」の無料版。PCのソフトで動画を作ったことはあるけれども、スマホで作ったのは一ヶ月前が初めて。ので、グーグル先生が「評判いいぜ」と仰っていたキネマスターを落としてみたのである。

グーグル先生が仰った通り、キネマスターは無料のアプリの中では群を抜いて機能が多かった。場面転換色々出来るし、音声重ねられるし、レイヤー重ねられるしetc,,,
しかし、所詮は無料版、そしてスマホ用のアプリ。音声を細かく編集することは出来ないし、画像や動画の切り貼りは手間がかかるし、レイヤー重ねすぎると落ちるし…PCの無料ソフトだったらもっと出来るのになぁと思うことも多々ありけりでした。まぁ、無料のスマホアプリだったら十分なのかも。ご愛嬌!


…という、アプリ批評はさておき笑
早速動画紹介いってみましょう(♡˙︶˙♡)
私がアプリの使い方に慣れる過程共々楽しんでいってくださいませ~♪
ちなみにこれから載せる動画は全てツイッターに投稿したもので、投稿すると画質音質は低下しちゃうので、それらの悪さは見逃して下さいまし。


手越祐也の表現力の真骨頂

キネマスターで初めて作ったのがこれである。

手越さんのお誕生日記念に作ったもので、誕生日で盛り上がってるとこついでに、彼の「表現の多様さ」という、お茶の間には「意外」と思われるかも知れない所を流布したかったが為に作った動画。

この動画に関する個人的なエピソードが御座いまして…
この動画を別のツイッターアカウントで投稿していたら、大学の後輩(JUMP担)が反応してくれまして!「TOP OF THE WORLDいい曲ですね!手越くん気になるんでCD貸して下さい!」と…
私は「それこそ本望」と言わんばかりに舞い上がりましてね!調子に乗った私は、何とTOP OF THE WORLDが入っているKAGUYA通常盤と一緒に美恋魂を袋の中に忍ばせて後輩に渡したんですね。画面の前の良い子のみんなは、こんなことをすると「うわっ、あの先輩めんどくせぇ!」と思われかねないので、あんまり真似しちゃダメだぞ☆

そんなことをしてしまってから二週間後。「「CD貸して」って言ったのにDVDまで来たら、流石に観るの面倒くさいよなぁ」と自分で反省し出した頃。突然、私のラインの通知が光った。

「先輩…あんなにアイドルとしての責務を負っているアイドルがいるなんて…想像してたよりずっといいDVDで…私、NEWSのこと何も知らないのに、なんでか泣いちゃいました…手越さん最高にいいタイミングで泣くし…あんな四人応援したくなるに決まってます…」


や…
やったー!!!!知り合いを一人NEWS沼に落としたぞー!!!!!


いやぁ…美恋魂は最強の布教DVDだおじさんも泣くだなんだ色々言われてはいたものの、「いやいや大袈裟な笑」と半信半疑だった私…

いや、噂に違わぬ威力ではないか!?!?


画面の前の良い子のみんな!
身の回りに素直な知人がいたら、そっと美恋魂DVDを貸してみよう!


…あれ?一体なんの話をしていたんですっけ?笑


■テゴシゲユニハモまとめ

とにかくテゴシゲが一緒に歌っているところを集めた動画。

テゴシゲが大好きなものでね!HAHAHAHAHA!

二人の声って…何て言うんでしょうね…小山さん増田さんの声が「角の無い柔らかい声」だとするならば、テゴシゲの二人の声はそれとは逆で「角張った硬質な声(寄り)」なんですよね。
だからこそ、二人で一緒に歌ったり、順番に続けて主旋律を歌ったりすると―例えばシリウスであれば、ダイレクトに切なさが届く。Wonderであれば、歌に勢いがつく。等々。化学反応を生み出している気がするんですよね!
もうツイッターの方では10回くらい言ってるかも知れないけれども、二人で作曲してユニットソング出しちゃって欲しいくらい好きなんですよ。ほんっとに。

まぁ、単純にテゴシゲの並びが好き、というのもありますが…笑
年々歌唱力が伸びていくこの二人が、今後声を重ねた時生まれるもの。次はどんなものが来るのかと期待せざるを得ません。


■NEWS歌声10年間比較

NEWS四人の歌声が約10年でどう変化したのかを比較してみた動画。
少し映像がおしゃれになりましたねwww(※自虐)

昔のアルバムを久々に聴いていたら、発声とか表現とか、今の方がずっと良くなっているなぁと気が付いて感動してしまいまして、この動画を作るに至りました。

そして、そんなNEWS四人の声の変化を聴きまくっていたら、書きたくなって書いてしまったのがこれ↓
歌を大切に出来るNEWS ―声と表現力から見るNEWSの未来― - TEPPENに辿り着くまで

兎にも角にも、四人ともしっかり歌唱力が伸びているというのが素晴らしいですよね。この事実だけで、自分も頑張ろうと思えてくる。アイドルって素晴らしい。ありがとう、そしてありがとう…†


■手越さんの歌まとめ

毎度そうだけど、誤字脱字がひどい笑
厳選「して」これなんだ、って「して」を補完しておいてください、脳内で…笑

手越さんの歌い方が面白いところをまとめたら永遠に聴けて楽しいのではないか、と思い立って作った動画。

しかし、動画をツイッター規定の2分20秒に収める為に、心を鬼にしてプレイヤー片手に動画に含める楽曲を選んでいたのですが、余裕で50曲を超える。親馬鹿ってこういうことなのかな…(違う)

で、2分20秒×2本作ればなんとか収まるところまで楽曲を減らして、作った一個目がこれ!
曲の並べ方は直感つまり適当なのでアレですが、自分で観ていて飽きない動画(=俺得)にはなったので、まぁいいかなって感じです。

テゴマスの曲も入れたかったんですけどね~~~!キリが無くなりそうだったので止めておきました。
highwayの「闇に捨てちまえばいいのさ」の歌い方とか凄く好きなんですよね~。…思い返せば私もテゴマス出の手越担で御座いました…

自分の話はさておき、(動画の最後は何でか音声が飛んじゃってるけれども)手越さんの歌の面白さをご理解頂けたら幸いです(*^O^*)




じゃじゃじゃ四本宣伝終わったので寝ますね!明日忘年会!おやすみ!

QUARTETTO考察:何故I・ZA・NA・I・ZU・KIの映像は成立出来ているのか


この記事にはQUARTETTOのネタバレが多大に含まれています。未購入、未視聴の方の閲覧はオススメ致しません。







ドームを一回観ただけで、I・ZA・NA・I・ZU・KIの記事を書かなければならないと思った。其れ程までにQUARTETTOのI・ZA・NA・I・ZU・KIは私に感銘を与えたのである。。。

こんにちは!れいさんです。
皆さん、QUARTETTO、してますか?(※金曜ビビッドのテンションで)
今回も高クオリティの映像を観ることが出来て大満足ですよね~♪
かくいう私のお気に入りは、現時点では愛のエレジー~wonderの流れ。特にI・ZA・NA・I・ZU・KIには「そう来るかぁ~!」と吃驚してしまい、それまでテレビを観ながら振っていたペンライトを置いて、食い入るように映像を観てしまいました笑


だって、あれ顔が見えなくなる演出なんですよ?
顔はアイドルの命やぞ???それ見えなくしてどうする!?!?

しかし、このI・ZA・NA・I・ZU・KIは(私には)映像としてちゃんと成立している様に思える。顔が見えないことに対し、残念に思わないのは何故なんだろうか?( •́ㅿ•̀ )

そこで今回、この記事では「何故QUARTETTOのI・ZA・NA・I・ZU・KIは映像として成立しているのか」を簡単に少し考察してみたいと思います。(♡˙︶˙♡)

注:実際にコンサート会場で観るのと映像で観るのとでは印象が違うものなので、ここでは映像としての完成度にのみ注目する。

■ 結論

  1. 楽曲の世界観と演出の見事な融合
  2. 「顔が見えること」への異常性の付与
  3. 目新しい衣装&歌割り&ダン

(※ここからはQUARTETTOのI・ZA・NA・I・ZU・KIの顔が見える状態を「オン」、見えない状態を「オフ」として話を進めていきます。)

1.楽曲の世界観と演出の見事な融合

まずはこれ。世界観と演出がマッチしている。

様々な解釈があるとは思いますが、私はI・ZA・NA・I・ZU・KIを「月夜に隠れて駆け落ちする歌」だと思っています。従って、「月の光に照らされる危険」や「暗闇を抜けていく背徳感」の二面性のある歌だと思うんですね。
例えば、歌詞の随所に「Be silent」「静寂」「隠れて」「沈黙」「照らす月」「光」「暗闇」という言葉が散りばめられているように、「月光の明るさと月夜の暗さが対比された世界観」であると思うのです。そこで、QUARTETTOのI・ZA・NA・I・ZU・KIにおけるオンの状態が「月光に照らされている状態」、オフの状態が「月夜に隠れた状態」の演出であると考えることは容易です。

また、オフの状態の真っ暗闇の中で唯一光るあの衣装は、真夜中に唯一光る月の比喩であると考えることも出来ます。こう考えると、この演出ではあの衣装を着ているNEWS自体が「月」を表している気がしてきますね。
そう考えてみると、一方オンの状態でNEWSの顔が見えることは、まるで雲隠れしていた月が顔を出したような演出であると捉えられます。特に二番サビの「♪誰にも気づかれず」で手越さんが「しーっ」と口元に指を立てているのが、前述した月の光の危険さを際だたせているようでもあります。

以上のように、歌詞の世界観が演出を作り上げている点が、このI・ZA・NA・I・ZU・KIの面白いところ。
しかし、(ここから書くのは全くの感覚論なのですが)真に凄いのは、「演出も世界観を際だたせている」ということ。つまり、世界観と演出が相互作用を生み出しているという話。「歌詞の世界観→演出」だけではなくて、「歌詞の世界観⇄演出」であるということ。
このI・ZA・NA・I・ZU・KIにおいて、オンとオフが繰り返されることによって、(意識しない人には)意識されずらい歌詞が浮かび上がってくるのです。この演出があることで、聴き手に「この歌はこういう歌詞でこういう世界観だったな」と意識、再認識させている。つまり「演出→歌詞の世界観」という風に影響があるんですね。
従って、「歌詞の世界観⇄演出」という相互作用が生まれている。こ~れ~は中々すごいことだと思いますねェ!はァい!(言語化を諦めた)

まとめると、楽曲の世界観と演出が見事に融合しているからこそ、見応えがある、ということです。

2.「顔が見えること」への異常性の付与

見出しだけ見るとなんのことやらですよね笑

まず先に言っておきたいのは、この見出しのコトが成立しているのは、前述した「世界感と演出の融合」があるのが大前提だからとします。

オンとオフの状態と、それらが視聴者の心理に与える影響について比較をしていきたいと思います。

まずは衣装について。
オンの時点での衣装って、コンサートとしては普通の衣装では無いですよね。無地の白、詰め襟…まるで漫画に出てくる秘密機関の研究員のようでもあります。兎に角、普通コンサートでこのような衣装は見かけないことから、このオンの状態の衣装には「異常性」があるとしましょう。その異常性に、視聴者の心理にはある種の拒否反応が起こる。
一方でオフの時点での衣装は、発光していて、まるでLEDアートのような面白さがあります。

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人間って光るものが好きなんですって。
光るもの(おもちゃ、ガラス、星etc.)が好き。何故? - 心理学 締切済 | 教えて!goo
↑参考になるかどうか解りませんが、関連するページ
つまり、視聴者の心には「この衣装が発光しているところが見たい」という心理が生まれているはずなんですね。

次にオンオフの時間について。
トータルでいうと、オンの時間の方が長いんですよ。つまりそれは、オフの状態の希少性をアップさせるのです。ここでもまた、オフの状態を見たいという心理を生まれさせる。

最後に、歌詞とのリンクについて。
前述した通り、I・ZA・NA・I・ZU・KIは月夜に駆け落ちする歌であり、隠れて逃げ切りたい、見つからないで欲しいという、いわば「月の光に照らされることの危険性」があるんですね。
ということは、極端に言ってしまえば、この歌はオフの状態で顔が見えないことが、本来望ましいはずなのです。
演出により聴き手の心にしっかり歌詞が浮かんでくることによって、同時に聴き手の心に「見えないでほしい(見つからないでほしい)」という心理が生まれているのです。従って、オフの状態にある種の安心感が生まれる。

以上三点をまとめると、オンの状態には異常性(オフの状態には希少性)が付与されているのです。そして、無意識のレベルでオフを求めていることにより、オフを拒否―つまり残念に思うことが無くなるという訳です。
そのため、顔が見えなくても映像が成立しているのではないかと私は考えます。

☆補足
前述した通り、オンには異常性がある。つまりそれは、見えることへの危険性、簡単に言ってしまえばドキドキのこと…吊り橋効果みたいなものがあるのである…!
ここで、二番サビのオンオフの繰り返しに着目してみたい。
例 暗闇の中から一瞬現れ、口元に指をあてる手越さん→私「ズキュゥウーーン!!!」

こうなる(?)

3.目新しい衣装&歌割り&ダン

言わんでもわかることですが、色々目新しくて飽きさせない。もしかしたら初見じゃあない人の方が、このI・ZA・NA・I・ZU・KIは面白いのかもしれないね!

まず衣装。見るからに面白い。まっすー天才。完。

次に歌割り!
ざっと歌割り等々整理するとこうなります↓(括弧の中身はライトの状態)

頭サビ 増田(中間)
間奏  アレンジ(オフ)
一番AB 小山(オン)
サビ  手越(オン)
二番A  シゲ(オフ)
♪くっちづっけを~(オン)
♪儚げに  (オフ)
Bメロ  手越(オン)
サビ  全員(オフ)
♪Be Silent (オン)
      (オフ)
♪恐れずに (オン)
      (オフ)
♪Be Silent (オン)
      (オフ)
♪ジャスキャンゲラウェイ(オン)
間奏    (オフ)
Cメロ テゴマス(中間)
大サビ入り コヤシゲ(オン)
2フレーズ目 全員(オフ)※ダンスIN
ラスト 全員(オン)

と、このように従来のげらうぇいとは結構異なる歌割りとなっています。従来のが今一思い出せない方は、アルバム聴くか美恋魂を観るかしてくれたまへ。
特に大サビの入りがコヤシゲの声で始まるのには感動を覚えた。(※筆者の記憶力が悪いだけで美恋魂でも同じ歌割りです)コヤシゲが大サビなんですよ???もう一回言います、コヤシゲが大サビなんですよ?????(うるさい)
加えて何よりも、私は一番ABメロが完全に小山さんのターンになっていて度肝を抜かれた。だって、小山さんがBメロを歌う声が聞こえる直前まで、私の脳内には手越さんの「かぁなぁしぃくもぉ~」って声が聞こえてたんですよ!?!?予想裏切りすぎやろ!!!好き!!!小山さんの歌声を堪能させてくれてありがとう!全国の小山担おめでとう!!!(?)

そして着目したいのは新しく追加されたダンス。しかもラストだけ。衣装のオンオフ演出がマンネリ化しそうになったところで持ってくるのは上手いなぁと思いました。

とにもかくにも、このI・ZA・NA・I・ZU・KIは飽きさせない内容になっている。 


■まとめ

QUARTETTOのI・ZA・NA・I・ZU・KIは世界観と演出が融合していることや、目新しい演出が多いことから飽きさせない、また、「見えること」への異常性の付与が起きている映像となっている。従って、顔が見えなくても残念感が無く、映像としてしっかり成立している。



さて、今日は帰ったら少プレとアリーナを観るぞぉ~!٩(๑>∀<๑)۶

まぁ、そんなにべた褒めするI・ZA・NA・I・ZU・KIって何やねんと気になった未視聴の方は、今すぐ店頭へgoしてくれたまへ。

QUARTETTO発売記念!NEWSは20周年にファン投票楽曲ライブをやろうぜ!という話

先にお断りしておきますが、QUARTETTO発売とは何の関係もない記事です。

みなさんこんばんは!れいさんです!

突然ですが、私よく思うことがあるんですよね。というのも、AKBグループがやっているリクエストアワーという、ファン投票が多かった曲をやるライブ…あれめっちゃよくないですか!?ファンの聴きたい曲をひたすらやるんだぜ!?聴きたかったあの曲が聴けるチャンスなんですよ!? 羨ましい!!!で、よく思うんです。

「数々の歴史を持つNEWSさんが、20周年とかでファン投票楽曲をランキング形式でライブしたら絶対面白いのに」…と。

というわけで、今回は「もしもNEWSがリクエストアワーをやったらこんなライブになる」という、な~~~~~んにも得るもののない私の欲望を書き綴っただけの記事です。時間を無駄にしたくなかったから今の内に回れ右だぜ!

ちなみに投票してくれたのは私の心に住む小さなNEWS担達です(謎)従ってこのランキングに含まれる楽曲は、そのNEWS担達の「これ好き」「これ聴きたい」「これ懐かしい」という総意に基づいて作られています。そして20周年までの間に今後生まれるであろう楽曲達の存在は無視しております。ちなみになんと制作時間はたったの20分。

わ、私だってもっと入れたい曲があったんだ!(言い訳)ランキングはおもしろ半分に捉えていただき、何卒ご了承下さい。

それでは早速リクエストアワーいきまっしょい!脳内コンサートですよ、コ・ン・サ・ー・ト!トップ50いってみましょう!50曲って、どんだけ早回しで一曲一曲をやればいいのかってね!ハハッ!←

■NEWS20周年記念request hour LIVE2023(仮)

・50位 weeeek

皆大好きweeeek、でも聞き飽きてるぜweeeek、でもこの楽曲からコンサートが始まれば盛り上がること間違いなし、大人のテコ入れが入って50位、だから50位weeeek。 なんてったっていっちゃん売れた曲ですから、間違ってこのコンサートに入ってしまった人がいても(どんな状況)一曲目から置いていかれるということは無いはず。ヤッタネ!weeeek万能説!

・49位 D.T.F

2016年11月の少プレが2023年になっても忘れられないNEWS担たちによってランクインしたブチアゲナンバー。早くも二曲目で多くのNEWS担が「アゴクイ」という謎の言葉を残しながら死に瀕する。

・48位 Say Hello

宝石魂のあの神演出が忘れられないファン達のリクエストにより復活。是非ともセンステにて、ハット、椅子、ステッキ付きの演出で披露して欲しい。

・47位 SHOCK ME

もういっそのことDevil or Angelとmixしてしまえばいいのではないか?

・46位 バタフライ

ここから怒涛の可愛いゾーンに入る。 増田さんの腕ぶんぶん(純白魂参照)が健在であることを願う。

・45位 Touch

ファンは7年後も、あのめっちゃ可愛い振り付けが見たいに違いない、絶対。そして前奏等でみられるキックトントン列車は、更なる進化を遂げる。

・44位 ガンガンガンバッテ

久々にこの曲来たら絶対盛り上がるやん!?!?! 懐かしの振り付け皆でやろっさ!?!?!?え!振り付けわからない!?大丈夫!ガンガンガンバッテの振り付けは全NEWS担のDNAに組み込まれてるから!(?)

・43位 なんとかなるさ

みんな増田さんの歌声に癒されたいが為に投票した結果、ランクイン。もれなく全増田担が、両手を組み何かしらの神に祈りながら滝のように感動の涙を流す。

・42位 恋のABO

モニターに一瞬「まだチャラかった時代の小山慶一郎」が映り、後のMCの格好のネタとなる。

・41位 ごみ箱

ギターはシゲアキで宜しくお願いします。 今のテゴシゲが歌うとこうなるのか…と、全テゴシゲ担がテゴシゲの成長に感動しては涙を流す。

・40位 Pumpkin

いいからあの増田貴久のエロカワイイ魅力が全て詰まったこの曲をもう一度見せて下さい(個人的趣味)

・39位 BE FUNKY!

ソロゾーンが終わったかと思えば爆アゲナンバーだぜ!☆ (DJダイノジ大谷さんも仰っていたけども)サビ入る直前の「ダダダダダッ」って足踏みするところ、めっちゃ好きやねん(満面の笑み)

・38位 SNOW EXPRESS

不屈の名曲。ありがとう、山下達郎… (前後の曲の繋ぎの問題で)マイクスタンドではなく、フォーメーション組んで踊る方でお願いしたい。で、会場全員でサビの振り付けをやる、楽しい、絶対。

・37位 SUMMER TIME

えっ!?さっきまでバリバリ冬ソング歌ってたのに、いきなりサマタイ!?ってなる。絶対なる。なんだこの並びは。(作ったのは私だ)

・36位 Love Addiction

はいきましたー!(私が)大好きLove Addiction~!!いやでも、もう一度聴きたい人沢山いるはず。 私の中で「アニソンっぽいNEWSの曲暫定一位」の曲です。

・35位 Lovin'U

手越祐也ソロ曲人気第一位(※当社調べ) 見所は手越さんがはじめの歌詞を間違えるかどうかです(違う)

・34位 愛のマタドール

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・33位 永遠

難易度高いだろうなとは思えど…あの美しいハーモニーを生で聴いてみたい…! 途中客席で大合唱しても素敵だと思う。ただし歌うメロディーは各担当のパートな!(更に難易度を上げる)

・32位 勿忘草

しっとりバラードゾーン、続きます。 短いながらも名曲の勿忘草。

・31位 Smile maker

懐かしの名曲。この曲を聴くとコンサートが終わる予感がするwwwww

・30位 星の王子さま

近年のソロ曲の中でダントツ人気だと思われる星の王子さま(当社調べ) 7年後に再び聴きたくなっているはず。

・29位 サヤエンドウ

大体みんなシゲコールをしたいだけである(極端な物言い)

・28位 Forever

もう一回聴きたい曲上位に食い込むはず。

・27位 Fiesta

どうも~~~!!!Fiesta大好き芸人のれいさんです~~!!!スタトロでも何でもいいから歌ってください~!!!

・26位 2/130000000の奇跡

この曲をランクインさせたことよりも、何より↑の0の数が合っているかどうかの方が気にかかる。

・25位 TEPPEN ・24位 希望

ノットスタトロでヨロシク!!!この辺りで古参組は彼らの成長に想いを馳せて泣く。

・23位 ヴァンパイアはかく語りき

もう一度見たいソロ曲第一位は絶対にこの曲だと思う(真顔)

・22位 チュムチュム ・21位 KAGUYA

チュムチュムとKAGUYAは兄弟。

・20位 BYAKUYA

世界観が凄い曲三連発のラストを飾る。7年後も圧倒的人気であることを信じる。

・19位 チラリズム

みんな生で見たいのよコヤシゲ~~!!! 少プレよろしく、変化球すぎて会場が嬉しい悲鳴に包まれる。

・18位 Quntastic!

完全にコヤシゲのターン。 みんな大好きQuntastic。

・17位 I・ZA・NA・I・ZU・KI

大体みんなシゲの「くっちづっけをぉおぉ~♪」を堪能したいだけである(極端な物言い)

・16位 Sweet Martini

出、出た~!!!歌うのムズすぎ楽曲~!!!でもそんなこの曲を素敵に歌うNEWSさんを見てみたい~!!!

・15位 エンドレス・サマー

そしてみんな美恋魂を思い出して泣く。

・14位 NYARO

不動の人気、盛り上げナンバー。

・13位 チェリッシュ

ねぇ、意外と近年チェリッシュやってないんだよ…?結構一般にも有名な歌だよ…?今の20代は小中学校時代に聴いたことがあるはずだよ…? ということでここにランクイン。

・12位 NEWSニッポン

はじめの曲が10位圏外ってどういうことだい!?というリアルさを追求したらこうなった。 by筆者

・11位 シリウス

絶対的神曲シリウス~!イントロは是非背中合わせのテゴシゲでお願いします(10回くらい言ってる) ちなみにこの曲で一番忙しいのはパートがあちこち飛んでいくので圧倒的加藤さんである。みんなで加藤さんを労ってほしい。

・10位 ONE-for the win-

その近年のWCがどこで開催されようと、我々はブラジルへ行く。

・9位 バンビーナ

増田「え~セリフ言うの~?やだぁ~」 とか言いながら本番ではめっちゃ本気でセリフ言う。

・8位 恋祭り ・7位 4+FAN

恋祭りラストでタオルを投げようものなら、誤った場所に落とすと4+FANのクラップに間に合わなくなる。鬼のように体力を削ぎ落としていくセットリスト。

・6位 渚のお姉サマー

だってみんな渚のお姉サマー好きでしょ!?!?ねぇ!?!?!?

・5位 さくらガール

何も言葉は要るまい。不屈の名曲。

・4位 share

四人でも歌える曲に…と思って歌割りを見直して、美恋魂で披露したら涙々で、美恋魂以降歌うことが難しくなってしまった曲。 20周年という記念すべき日であれば、歌えるのではないか…という願いを託してランクインさせました。

・3位 愛言葉

とはいえ、恐らく4位の曲で客席大号泣になってしまうので、NEWSの愛で会場を笑顔にさせてほしい。

・2位 フルスイング

からのフルスイング。しかし、このフルスイングは、20周年まで辿り着いた歓喜の歌として歌われ、未来への希望に満ちた歌声となることを期待する。

・1位 チャンカパーナ

この間もツイッターで言っていた事なのですが… 私、チャンカパーナの「美しい恋にするよ」というセリフは、簡潔にいえば「これから四人で頂点を極めて、応援してくれるあなた達のファン人生を楽しいものにしてみせます」という意味だと、ずっと思っていまして… だから、NEWSが20周年を迎える時、NEWSはどんなに活躍しているだろうかと考えると、このタイミングでこの歌を聴くことに意味を感じるんですね。「美しい恋にされたよ」って、思えてたらいいな、って。

アイヤ~こんなことを考えていたら、NEWSのこの先の活躍が益々楽しみになってきました!笑 とりあえずまずは目先のQUARTETTO円盤を楽しみましょう!(^o^)/

NEWSさん、QUARTETTO発売おめでとうございます! NEWSの未来に幸あれ~♪笑